退職後の宮教Gmail

みなさんが退職されてからの宮教Gmailは、次のようになります。
※これまでのやりとりしたメールもそのままご覧いただけますので、 「宮教Gmail」を引き続きご利用ください。

名誉教授
 これまでどおりの利用ができます。
 しかし、放置メールはセキュリティホールになりかねませんので
 お使いにならない時は、お知らせください。

退職教員
 <username>@staff.miyakyo-u.ac.jp が <username>@obog.miyakyo-u.ac.jp
 となります。

▼obogとなっての利用は次のとおりです。
 利用継続できるもの:Googleのサービス(Gmail、ドライブ、フォトなど)
 利用できなくなるもの:miyakyo-upおよびmiyayo-uのWiFiネットワーク
           Office、図書館のMyLiblay利用など

事務職員(異動者)
 また、今後も本学への異動の可能性がある場合は、「無効」となり、
 メールの送受信ができなくなります。
 無効の間に届いたメールは,送信者にはエラーメールが返されることになります。
 無効の期間は本学アカウントはない状態ですが、
 本学へ再度、着任時に「有効」とし、アドレスは復帰し以前のように利用できます。


事務職員(退職者)
 <username>@staff.miyakyo-u.ac.jp が <username>@obog.miyakyo-u.ac.jp
 となります。
  obog利用については上記▼のとおりです。


事務職員(パート職員)
特別な理由がない限り、「削除」となります。

附属学校教員
 <username>@fu-xxx.miyakyo-u.ac.jp が <username>@fobog.miyakyo-u.ac.jp
 となります。obog利用については上記▼のとおりです。

OBOGメールのFrom(差出人)の変更

メールは現在のまま消されず残りますが、
変更をしないと、From(差出人)が staff.miyakyo-u.ac.jp のままで
送信されて相手が返信しようとしてもエラーになって届きません。
変更は obog.miyakyo-u.ac.jp に変更になる日以降にお願いします。

退職後のパスワード変更

宮教OBOGメールは、大学のパスワード変更ページでなく、Gmail内で行います。

退職後のパスワード変更手順

署名の挿入

メールに所属名等を記載した署名をつけていた方は、署名の変更も行いましょう。

署名の挿入