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宮教Gmailへのログイン

  1. https://mail.google.com/ にアクセスし、ユーザー名にstudentsメールアドレス(ドメイン名を含む)とパスワードを入力してログインしてください。
    ユーザー名 e9999@students.miyakyo-u.ac.jp
    (e9999には学籍番号が小文字で入ります)
    パスワード 情報処理センターから通知されたパスワード

  2. 初めて 宮教Gmail にログインする場合には、利用規約の表示と、確認のため難読図形文字の入力を求められますので、画面に表示されている文字を入力して、[同意します。続けてアカウントに移動します] を選択します。
  3. ログインに成功すると、下記の様に受信トレイ画面が現れます。

宮教Gmailメール転送

  1. Gmail ページ上部にある歯車のアイコンをクリックし、[設定] を選択します。
  2. [メール転送と POP/IMAP] タブをクリックします。
  3. [転送] セクションで[転送先アドレスを追加] を選択します。
  4. 転送先のメールアドレスを追加します。
  5. セキュリティ保護のため、Google から転送先に確認のメールが送信されます。
    届かない場合は、携帯等の迷惑メールフィルタを一時解除して確認ください。
  6. 転送先のメールを開いて、Gmail チームからの確認メールをご確認ください。
  7. そのメールに記載されている確認リンクをクリックするか、確認コードをGmailアカウントの画面で入力します。
  8. Gmail の [メール転送とPOP/IMAP] タブに戻り、登録したメールアドレスが選択できることを確認します。
    前の手順で確認リンクをクリックした場合、すぐには画面に反映されませんので、再度、歯車アイコンから [設定] を選んで [メール転送と POP/IMAP] タブを開き直してください。
  9. 転送したいメールアドレスを一覧から選択し、[受信メールを xxxx に転送して宮城教育大学メールのメールを受信トレイに残す] を選択して、転送を有効にしてください。
  10. 画面下部の [変更を保存] をクリックします。

フィルタを作成して、特定の条件に一致するメールを転送することもできます。
他のアドレスに転送するフィルタは 20 個まで作成できます。


▼自動転送を停止する

メールの自動転送を停止する方法は次のとおりです。

1.Gmail ページ上部にある歯車のアイコンをクリックし、[設定] を選択します。
2.[メール転送と POP/IMAP] タブをクリックします。
3.[転送] セクションで [転送を無効にする] を選択します。
4.[転送] セクションで最初のプルダウンメニューをクリックし、フィルタで作成された転送を確認します。
5.画面下部の [変更を保存] をクリックします。

署名の挿入

  1. 宮教Gmail にログインする。
  2. Gmail ページ上部にある歯車のアイコンをクリックし、[設定] を選択します。
  3. [全般]タブの中の[署名]をクリックします。
  4. 署名を入力します。
    メールに署名を挿入する場合は、[署名なし]の下の署名編集のラジオボタンをONにします。
  5. [変更を保存]をクリックします。

卒業後の宮教Gmail利用方法

卒業に伴い、学内の様々なサービスは利用できなくなりますが、「宮教Gmail」は、メールアドレスの@以下が、@students.miyakyo-u.ac.jpから、@obog.miyakyo-u.ac.jpに変更され、引き続きご利用いただけます。

※宮教OBOGメールは、2013年3月(2012年度)卒業の学生から利用することができます。


※ @マーク前のe0000部分は、在学中の学番が小文字で入ります。
院生は、[e] の部分が [i] になり、i00000となります。

学 部 :e0000
大学院 :i00000

これまでのやりとりしたメールもそのままご覧いただけますので、「宮教Gmail」を引き続きご利用ください。

@students.miyakyo-u.ac.jpのアカウントは、5月第二火曜日に停止作業を行います。 卒業生の方へは詳細を3月中旬位にメールにてお知らせ致しますのでご確認ください。

なお、従来パスワードの変更は、学内メニューで行なっておりましたが、 OBOGへの移行後は、Gmail内行います。 詳しくは、以下をご参照ください。
卒業後のパスワード変更手順

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